石狩市議会 議会だより(第209号・2022年2月発行)
屈折検査機器の導入について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「屈折検査機器の導入について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本年第1回定例会で、弱視の早期発見のため3歳児検診に屈折検査機器の導入を求めたところ、検討を進めるとの答弁がありましたが、その後の進捗状況を伺います。
答弁(要旨) 市長
これまで市は既に導入している自治体からの運用に関する情報収集や機器の確認に取り組んできましたが、国は令和4年度の母子保健対策強化事業で市町村が屈折検査機器を整備する際に補助を行うと聞き及んでおり、市としてはこの制度を活用しながら効果的な検診…(続きは議会だよりで)