石狩市議会 議会だより(第208号・2021年11月発行)
男性の育休取得率向上について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「男性の育休取得率向上について」)ました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①改正育児休業法が成立しましたが、本市の男性職員の育休取得状況と今後の取得率向上への取り組みについて伺います。②来年4月から全ての事業主に育休の周知と意向確認が義務付けられ、社員研修などの整備も求められますが、市としてどのように推進していく…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①男性市職員の育休は過去に複数の取得例がありますが、直近5年間での実績はありません。今後はこれまで職員向けに作成した子育て・介護のための両立支援ハンドブックを改正し、気兼ねなく取得できる職場風土の醸成を図り、取得者の増加につなげていきます。…(続きは議会だよりで)