石狩市議会 議会だより(第208号・2021年11月発行)
コロナ自宅療養者への支援について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「コロナ自宅療養者への支援について」)ました。
- 質問者
- 阿部裕美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルスに感染し、自宅療養をしている方が増えている中で、療養生活を支える仕組みづくりが急がれていると思います。食事などの買い物だけでなく、子育てや介護など全ての支援を保健所が対応するのは困難なことから、道と協定を結び必要な方の情報…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市ではこれまでも保健所の要請を受け、自宅での健康観察に必要な血中酸素飽和度測定機器や家庭内感染を防ぐための防護装備を自宅に届けているほか、外出が困難な家庭には当面の生活に必要な食料品などを届けています。現時点では保健所と連携した必要な支援は…(続きは議会だよりで)