みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第207号・2021年8月発行)

労働者協同組合法の成立を受けて

議会だよりの要旨によると、2021年8月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「労働者協同組合法の成立を受けて」)、市長が答弁しました。

質問者
阿部裕美子 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①昨年12月に成立した労働者協同組合法には組合員が出資と経営、労働を担い、事業方針を決定する際にも平等に1票を行使できることが定められています。志を持って自分たちで地域を良くしていこうという人たちの活躍の場の拡大が期待されますが、この新たな…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

①やりがいを感じられる仕事を自ら創造し、運営にも関わりながら主体的に働くという新たな労働形態が介護福祉などの担い手確保につながることや、NPO法人よりも広い分野を担える利点を生かし、地域の多様な要望に応えられる事業展開にも期待しています。②…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第207号・2021年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる