石狩市議会 議会だより(第206号・2021年5月発行)
公共施設事業と中小企業経済対策について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、石狩市議会の一般質問で、上村賢議員が質問し(見出しは「公共施設事業と中小企業経済対策について」)、建設水道部が答弁しました。
- 質問者
- 上村賢 議員
- 答弁者
- 建設水道部
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①市は新年度に花川東団地、ふれあいの杜子ども館、川下・柏木地区集会施設の建設に着手しますが、市税減収の中で課題となっている建築コストの縮減に向けてどのような取り組みを行ってきたのか伺います。②これらの公共工事は市内企業への大きな後押しになる…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 建設水道部
①新年度に予定する建設工事は基本設計の段階から過大な設計とならないよう庁内関係所管で議論を重ね、適正な面積や動線計画となるよう努めており、また、当初の工事費にライフサイクルコストも踏まえ、総合的に建築コストの縮減が図れるよう執り進めています…(続きは議会だよりで)