石狩市議会 議会だより(第206号・2021年5月発行)
新年度での継続事業の影響について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、石狩市議会の一般質問で、上村賢議員が質問し(見出しは「新年度での継続事業の影響について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 上村賢 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和3年度の本市の個人市民税・法人市民税が減収見込みとなる中、市政執行方針では市民生活をしっかりと確保し、市民サービスの水準を維持すると市長は述べられていますが、これまで行われてきた継続事業に影響は出ていないのか伺います。
答弁(要旨) 市長
新年度は財政調整基金の取り崩しを行うなど財源確保が大変厳しい状況となりましたが、子どもや高齢者、障がい者施策等の充実を図るなど、市民が安心して暮らしていけるよう将来にわたって活力ある地域社会の実現に向けた施策の推進に重点的に財源を配分したと…(続きは議会だよりで)