みんなの議会

東川町議会 平成28年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第169号・2016年5月発行)

文化芸術作品の考えは

議会だよりの要旨によると、2016年5月、東川町議会の一般質問で、畑中雅晴議員が質問し(見出しは「文化芸術作品の考えは」)、町長が答弁しました。

質問者
畑中雅晴 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

美しい東川の風景を育てる条例の中に、「町長は公共施設を整備するときは、文化芸術作品の設置を積極的に図るよう努める。」とあります。今後、公共施設における文化芸術作品の設置についての考えを伺います。

答弁(要旨) 町長

町づくりに求められる東川らしさ、創造による価値づくりについて、本町の条例に沿った個性と創造性豊かな各種の事業が展開されてきています。地方創生の総合戦略では、写真文化首都創生を目指し、写真文化・家具クラフトデザイン文化・大雪山文化、と、3つの…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第169号・2016年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる