東川町議会 平成26年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第163号・2014年11月発行)
新東川小学校の運営は
議会だよりの要旨によると、2014年11月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「新東川小学校の運営は」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 長峰毅八 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①新校舎では30人学級を目指していますが、1学年3クラスは90名の生徒が必要です。生徒確保の見通しと1学級増の町の負担額は、また国の補助を得られるか。②管理体制の現状と管理区分(学校施設管理・周辺管理・食育関係の管理など)、人の配置、管理体…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
学校施設は従前のような管理を基本とし、社会教育施設は食育、学童保育などの充実を目指し、必要最小限の人の配置と維持費で運営して行く計画です。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第163号・2014年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる