東川町議会 平成26年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第163号・2014年11月発行)
総合自治基本条例の検討・策定は
議会だよりの要旨によると、2014年11月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「総合自治基本条例の検討・策定は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 長峰毅八 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①東川町総合基本条例の検討を行政執行方針で表明してから6年経過しましたが、どんな検討をされたのか。②自治基本条例をどう考え、執行方針に示したのか。③東川町総合自治基本条例の制定見通しをお示しください。
答弁(要旨) 町長
一括で答えます。自治基本条例は、町づくりの精神的支柱となり、住民・議会・行政が互いに連携し、一体となって郷土ひがしかわを永続的に発展させるための規範であると考えます。住民とのパートナーの関係を重視しながら、どのような形で協働・連携して行くべ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第163号・2014年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる