東川町議会 平成26年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第163号・2014年11月発行)
生活支援と除雪は
議会だよりの要旨によると、2014年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「生活支援と除雪は」)、町長、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長、保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①消費税増税、電気料再値上げが迫る中で、町は先般の全員協議会で町民生活への支援策を講じると表明されました。具体的な施策は検討中とのことですが、支給基準についての考えを伺います。②除雪サービスが年々改善され町民から大変喜ばれています。一方、戸…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①支援の基準は、全世帯一律に行うものではなく、所得・年齢・世帯の構成・住居形態等を見極めて公正に定めます。②本年11月広報で希望取りまとめをします。今年から対象を農村部の団地等住宅密集地にも拡大します。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第163号・2014年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる