みんなの議会

東川町議会 平成26年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第162号・2014年8月発行)

介護予防事業について

議会だよりの要旨によると、2014年8月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「介護予防事業について」)、町長、保健福祉課長が答弁しました。

質問者
藤原啓子 議員
答弁者
町長、保健福祉課長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

介護保険料が年々増額されているなか、高齢化が急速に進み、必要な介護サービスを確保するために市町村の地域支援事業の充実が必要とされます。各施設での「ディサービス」、社会福祉協議会での「いきいき事業」を利用する高齢者が多く、介護予防の取り組みと…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

高齢化率を一律に65歳以上と定めているところに問題があると考えます。高齢化率は、75歳程度以上を対象とすることが良いのではと思います。スポーツジム等の整備は、町内の公共施設の利活用も視野に、ニーズ調査を行い検討します。有償ボランティア活動を…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第162号・2014年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる