みんなの議会

東川町議会 平成26年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行)

自治振興会の認識で、事業・機能・行政との関わりは

議会だよりの要旨によると、2014年5月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「自治振興会の認識で、事業・機能・行政との関わりは」)、町長が答弁しました。

質問者
長峰毅八 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①自治振興会の事業・機能・行政との関わりをどう考えますか。②提言できる専従職員を配置し、指導と支援をすべきと考えますが。③自由に人が集い、対話と学びができ、人の繋がりを促し、町内会なども利用できる施設整備の考えはありますか。

答弁(要旨) 町長

①事業の実施に当たっては大切なことは3つのWAで「会話、調和、支え合いの輪」であり、行政と自治振興会は車の両輪の関係と考えています。②現在、職員の専従配置は考えていませんが、地域ごとに地域活動推進員を委嘱し、共に課題解決を行い、住民福祉向上…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる