みんなの議会

東川町議会 平成26年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行)

大雪山を世界遺産登録に向けた考えは

議会だよりの要旨によると、2014年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「大雪山を世界遺産登録に向けた考えは」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

旭川の市民団体などでは、大雪山を世界遺産にと毎年フォーラムを開催し、運動を続けていますが町長の考えを伺います。

答弁(要旨) 町長

世界遺産の登録によって一時的に観光客が急増し、施設整備など様々なことを行っても持続しない場合が予想されます。今もしっかりと世界、国民の財産として守っていますので、観光や自然保護の急激なブームではなく、じっくりと成熟させるような観光振興が必要…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる