みんなの議会

東川町議会 平成25年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第160号・2014年2月発行)

小規模多機能施設は

議会だよりの要旨によると、2014年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「小規模多機能施設は」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

介護保険を使った小規模多機能施設が必要か、要支援でサービスの外れた方々の、いきいきセンターのような予防給付の充実が必要か、制度の改変によって施策も変わってくると思います。今も小規模多機能施設を作る計画か伺います。

答弁(要旨) 町長

小規模多機能施設をやるとすれば、町でやることはありません。親子で生活をすることが意義のあることと思いますので、予算編成の中で、広域連合とは別に居宅支援のあり方、支援策を含めて検討します。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第160号・2014年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる