東川町議会 平成25年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第160号・2014年2月発行)
除雪出動基準・サービスの緩和対策は
議会だよりの要旨によると、2014年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「除雪出動基準・サービスの緩和対策は」)、町長、保健福祉課長、都市建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長、保健福祉課長、都市建設課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「戸口に雪を置かれた」「車庫前に雪が積まさって出勤時に困った」という声があります。出動の判断・出動の基準、ガレージや戸口等の除雪対策を伺います。
答弁(要旨) 町長
適切な除雪により、円滑な道路交通の確保を図ることを基本として、出動基準や排雪の計画に基づいて迅速な判断により、早期除雪と計画的な排雪を実施するという方針です。出動の基準は、①午前2時と4時に担当職員が降雪量・吹き溜まり・気象情報等を考慮して…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第160号・2014年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる