東川町議会 平成22年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第145号・2010年5月発行)
共同電算処理の内容は
議会だよりの要旨によると、2010年5月、東川町議会の一般質問で、大澤聰議員が質問し(見出しは「共同電算処理の内容は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤聰 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昭和38年に上川管内町村の鷹栖以外の7町で電算事務の共同協議会をつくり、電算処理を東神楽町でしています。1500万円程ですが、町、単独ではできないものか、今後はどうなっていくのかなど伺います。
答弁(要旨) 町長
当時のコンピューターは大型で、鷹栖町は独自の考え方で導入しました。現在は高性能になり、独自で導入している町村も多いです。今後単独でやることも視野に入れながら、広域的な利活用を検討します。サーバーの更新はきちんとやり、端末パソコンはできる限り…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第145号・2010年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる