みんなの議会

東川町議会 平成21年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第143号・2009年11月発行)

学校などに太陽光発電導入を

議会だよりの要旨によると、2009年11月、東川町議会の一般質問で、佐竹司兆議員が質問し(見出しは「学校などに太陽光発電導入を」)、町長が答弁しました。

質問者
佐竹司兆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

文部科学省は、学校への太陽光発電導入を推進しています。その効果として①CO2の削減②環境教育の拠点③省エネ④防災機能が挙げられています。21年度中に導入すると、町の負担は実質的に設置費用の2・5%で済みます。①幼児センター、第一・第二・第三…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①太陽光発電のデータを調査分析し、新政権下での政策などを見極めて、費用対効果も考慮して検討します。②①と同様に検討します。③費用に対する便益を考え、実証実験も視野に前向きに検討します。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第143号・2009年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる