東川町議会 平成21年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第142号・2009年8月発行)
アナフィラキシーショックについて
議会だよりの要旨によると、2009年8月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「アナフィラキシーショックについて」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 原博 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
アナフィラキシーショックは、食物やハチ毒などが原因で、急激な血圧低下等ショック症状を起こし、年間人前後が死亡しています。この症状に対処するため、患者に事前に処方された緊急用のアドレナリン自己注射(商品名エピペン)を、学校で居合わせた教職員が…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
学校でのアレルギー対策については、教育計画の中で児童生徒の健康状況把握など、万一の緊急処理及び緊急体制について全教職員共通理解の下、取り組んでいます。現在、アドレナリン自己注射を緊急用として携帯、管理している児童生徒はいません。蜂に刺された…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第142号・2009年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる