東川町議会 平成21年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第141号・2009年5月発行)
地域医療の総合的対策は
議会だよりの要旨によると、2009年5月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「地域医療の総合的対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 長峰毅八 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
診療所は町民にとって必要なものです。しかし、多額の繰入金は減らす努力が必要です。地域福祉推進本部を設置するとのことですが、部門ごとの整理ではなく東川町として地域医療の中長期的な地域全体の基本計画を持って対応すべきです。
答弁(要旨) 町長
現在、福祉団体事務の窓口を一本化し連携して取り組んでいますが、より連携を強化するために、福祉課に地域福祉推進本部を設置します。一人暮らしや公的福祉サービスの対象とならない方々など、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らしていくためには、様々な…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第141号・2009年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる