東川町議会 平成21年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第141号・2009年5月発行)
幼児センター開設6年余、大増築とは
議会だよりの要旨によると、2009年5月、東川町議会の一般質問で、佐竹司兆議員が質問し(見出しは「幼児センター開設6年余、大増築とは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐竹司兆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
開設から6年余にも拘らず、大規模な増築が計画されています。①基本的な理念をお示し下さい。②3歳頃までの乳幼児の発育にとって、母親による育児が最も望ましいとする考え方(いわゆる3歳児神話ともいわれている)について、どのように考えられていますか…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
大は小を兼ねますが、小は大を兼ねることはできません。①町のすべての子供たちが、就学前の教育・保育を受けることができることなどです。②98年版厚生白書は、3歳児神話には合理的根拠が無いと断言しています。子育てには町全体の力が必要です。③在宅育…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第141号・2009年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる