みんなの議会

東川町議会 平成20年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行)

小学校での英語教育実施は

議会だよりの要旨によると、2009年2月、東川町議会の一般質問で、大澤聰議員が質問し(見出しは「小学校での英語教育実施は」)、教育長が答弁しました。

質問者
大澤聰 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

英語教育の現状と今後の方向性、及び幼児教育の対応についてお伺いします。

答弁(要旨) 教育長

小学校・幼児センターに、英語を母国語とする外国人を指導員として招き、母国の遊びを通して習慣・文化の英語教育を行う事業を計画しています。しかし、適当な外国人が見つからず、未だ実施していません。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる