東川町議会 平成20年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第138号・2008年8月発行)
中学生の成績評価、客観的な基準を
議会だよりの要旨によると、2008年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「中学生の成績評価、客観的な基準を」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①中学校では絶対評価と観点別評価を組み合わた評価方法をとっています。また、20年度の評価はどのように行いますか。②15年度から2学期制が導入されています。どのように総括していますか。ゆとり教育が取りやめになると、再検討しますか。
答弁(要旨) 教育長
①3段階の観点別評価を5段階評価に置き換えると、分かりづらい点がありました。18年度から分かりやすい方法に変えました。20年度は観点別評価を5段階にし、さらに分かりやすい方法にしています。②授業時間が増え、学期ごとのバランスが取れるなどメリ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第138号・2008年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる