東川町議会 平成20年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第138号・2008年8月発行)
住民税の年金天引き、強制は止めよ
議会だよりの要旨によると、2008年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「住民税の年金天引き、強制は止めよ」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①住民税・国保料の納付状況はいかがですか。②税源移譲に伴い住民税が増え、所得税で軽減されなかった人について、還付申請ができると聞いています。町民に周知されていますか。③年金から介護保険料・後期高齢者医療保険料がすでに天引きされており、さらに…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①19年度分住民税の収納率は98・92%です。国保料の収納率は96・86%です。②還付対象者に、申告書同封の通知を郵送します。広報7月号でもお知らせします。③趣旨を説明し、十分な理解と同意を得た上で進めます。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第138号・2008年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる