東川町議会 平成20年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第138号・2008年8月発行)
スクールソーシャルワーカーの対応は
議会だよりの要旨によると、2008年8月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「スクールソーシャルワーカーの対応は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 原博 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
文部科学省はスクールソーシャルワーカー(SSW)活動事業として、2008年度予算に約15億円を計上し、不登校やいじめ、育児放棄など深刻な問題を抱える家庭の保護者や子どもに対し、専門的な見地での関心が高まっています。その対応について、教育長の…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
今日、いじめ、不登校、暴力行為、児童虐待など、児童生徒に係わる問題行動等については、極めて大きな課題です。このような問題を解決するために、文部科学省では、スクールソーシャルワーカー活動事業をスタートさせました。本町においては、東川中学校に、…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第138号・2008年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる