みんなの議会

東川町議会 平成20年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行)

セーフティネット貸付・保証の対応は

議会だよりの要旨によると、2008年5月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「セーフティネット貸付・保証の対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
原博 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

取引先の倒産や原材料の高騰などの経営環境悪化によって、一時的に資金繰りに困っている企業に融資するのがセーフティネット貸付です。セーフティネット保証は、不況になっている業種や金融機関の貸し渋りにより一時的に資金繰りに困っている企業が、一般の保…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今年2月、対象業種に木製家具製造業など30業種が追加され、全106業種になっています。セーフティネットの貸付限度額は、道が5000万円、国が4億円となっています。町独自の中小企業向け融資は1000万円以内ですが、末端金利1%までの利子助成と…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる