みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第120号・2024年1月発行)

保育の「質」の確保・向上について

議会だよりの要旨によると、2024年1月、東神楽町議会の一般質問で、小泉義隆議員が質問し(見出しは「保育の「質」の確保・向上について」)、教育長が答弁しました。

質問者
小泉義隆 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

待機児童が減少してきていることから、次に求められるのは「質」の観点からの保育施策になると思われます。保育の「質」の確保・向上について教育長はどのようにお考えですか。

答弁(要旨) 教育長

質の向上への取り組みとして、保育士の専門性を高めるための各種外部研修の受講のほか、定期的に開催している職場内研修や職員会議などを通じて園児一人一人の特性を共有し、きめ細やかな保育ができるよう取り組んでいます。このほか、国の基準を上回る人数の…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第120号・2024年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる