みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第118号・2023年7月発行)

花の町を宣言する町の今後について (花の駅、フラワーガーデン、育苗センター等)

議会だよりの要旨によると、2023年7月、東神楽町議会の一般質問で、丸田隆嗣議員が質問し(見出しは「花の町を宣言する町の今後について (花の駅、フラワーガーデン、育苗センター等)」)、町長が答弁しました。

質問者
丸田隆嗣 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

数十年前、町は花の町を宣言し、日本一になりましたが、時代も変わり、このままでいいのかと感じます。花の駅および育苗センターを含め今後どのような進め方をするのかお聞かせください。

答弁(要旨) 町長

令和6年度には、複合施設前にフラワーガーデンがオープンしますので、花苗の相談や販売を担う「花の駅」の機能を移設し、花のまち東神楽のシンボルとして町内外の方に気軽に立ち寄っていただけるような空間づくりを進めます。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第118号・2023年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる