みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行)

少子化対策について

議会だよりの要旨によると、2023年1月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「少子化対策について」)、町長が答弁しました。

質問者
松尾貴野枝 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

日本は、コロナ禍もあって少子化・人口減少が進んでいます。そこで政府は、まず0歳から2歳を対象にした政策で、妊娠・出産時に10万円相当の給付が受けられる制度を国会で審議しています。我が町では、どのような支援を考えていますか。

答弁(要旨) 町長

今現在、母子手帳交付時に、産前産後の家事代行やリフレッシュに使える1万円分の費用助成を行っています。また、10万円相当の給付事業も産前・産後の2回に分けて、保健師の面談を行いながら進めてまいります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる