東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行)
75才以上の医療費窓口負担2倍化をどう思うか。
議会だよりの要旨によると、2022年10月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「75才以上の医療費窓口負担2倍化をどう思うか。」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
窓口負担の2倍化に対して上部機関への要請の事実はあるか。又、年収いくら以上の世帯が2倍になるのか。このことによって受診が控えられ医療費が減ると思うか。町長の見解を問う。
答弁(要旨) 町長
今回の見直しは、高齢者にも応分の負担をいただく政策と認識しています。上部団体から国へ要請を出してあります。見直し内容は、課税所得が28万円以上で、単身世帯で200万円以上、複数世帯で年収320万円以上の基準に該当する方が対象です。又、令和7…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる