東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行)
ウォーカーブルシティのまち(歩けるまち)づくりを目指す
議会だよりの要旨によると、2022年10月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「ウォーカーブルシティのまち(歩けるまち)づくりを目指す」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一乘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今、新型コロナウイルスの拡大が一向に沈静化せず、日常食料品等の物価高騰とパート労働者の収入減や多数の飲食店の閉店という状況の中で、求められる事は、我慢と忍耐そして節約意識の涵養が必要と思われます。例えば、ガソリンの消費節約のためレンタサイク…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
自動車をできるだけ使用しないようにすることが、化石燃料の消費を抑えていく方策であるものと考え、効果は別として今、私たちは、「歩けるまちづくり」を推進していく取り組みを考えております。なお、レンタサイクルの提案については、当町で旭川空港にレン…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる