東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行)
本格的な除雪シーズンを迎えて
議会だよりの要旨によると、2021年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「本格的な除雪シーズンを迎えて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町にとって冬の最大の悩みは除雪である。町の財政状況が厳しいことに変わりないが、街中の除雪の不備は、多くのお年寄り、町民の活動を制約しかねないし、障害者にとっても重い負担になる。町民が安心安全な生活が出来る様、又自力で除雪出来ない高齢者・障…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
令和2年度は54件で置き雪と、道路と民地の段差など。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる