東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第110号・2021年7月発行)
除雪作業終了後の復旧作業に対する考えは
議会だよりの要旨によると、2021年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「除雪作業終了後の復旧作業に対する考えは」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全町一斉除雪は、旭川市と比べても喜ばれている施策ですが、検討未解決事項と、損傷復旧作業と白線消滅の各修繕の遅れと道路のヒビ等の補修の考え方を問う。
答弁(要旨) 町長答弁
置き雪問題は、住民の皆様のご理解とご協力をいただいて作業を進めていますが細心の注意をして支障が出ない様随時パトロールをし対処しています。標識や看板は一部保険適用外ですが、保険適用で復旧しています。道路の修繕は、数十年経過している路線が多く、…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第110号・2021年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる