東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行)
町民に対する新型コロナウイルス感染危機への対応策は?
議会だよりの要旨によると、2021年1月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「町民に対する新型コロナウイルス感染危機への対応策は?」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一乘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
当町に隣接する旭川市の吉田病院や基幹病院の一つである厚生病院でも大量のクラスターが発生し、町民利用者の中にはパニックに陥っている人も見られます。身近に迫る新型コロナウイルスの感染危機から町民の命や安全をどう守っていくのか、町長の見解をお聞か…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
旭川市での新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、感染を疑う症状がある場合には都道府県が設置する「受診・相談センター」にご相談いただくよう案内を周知されております。連絡先など必要な情報を、広報誌等により周知・啓発してまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第108号・2021年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる