東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第105号・2020年5月発行)
議員選出監査委員を廃止
議会だよりの要旨によると、2020年5月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「議員選出監査委員を廃止」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
監査委員は地方自治法の定めによって、一般町民(識見を有する者)と議員から各1名を選出して議会の同意を得てる。しかし、現行の監査委員は内部監査に過ぎず、その中立性・独立性・専門性を疑問視する声もあります。地方公共団体の組織に属さない外部の専門…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
平成29年に地方自治法の一部が改正され、監視制度の充実強化に向けて見直しが実施されたことにより、議員から選出する監査委員の選任の義務付けが緩和され、各自治体で判断出来る様になってます。全国的にも条例改正が進み、道内では、下川・新十津川・上士…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第105号・2020年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる