東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
除雪の際の置き雪対策で「住み続けられる町」に。
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「除雪の際の置き雪対策で「住み続けられる町」に。」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
毎年、除雪で家の前に雪を残すことが問題になっています。町民の高齢化も進んでいる、1人になっても障害があってもこの町を愛し、生涯住み続けるのに、次の項目についてお伺いします。一、住宅街の除雪作業車両を早朝何台配置してますか。二、業者と置き雪に…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
一、タイヤショベル7台、歩道のロータリー3台 二、答弁なし 三、町として、置き雪少なくするための対策を調査研究してまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる