東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
介護士人材確保の政策について
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、横溝政行議員が質問し(見出しは「介護士人材確保の政策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 横溝政行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
少子化に伴い全国的にどの業種におかれましても人手不足が大変な問題になっております。特に介護士看護師の不足は社会問題になっております。人生百歳時代と言われている今、高齢者が安心して暮らす為にはわが町独自の介護士の育成・外国人の雇用が必要である…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内福祉施設の代表者の方々から意見を聞き対策に向けて検討してまいります。町独自の育成につきましては、現在資格取得の一部補助を行っております。外国人受け入れにつきましては現在の財政状況から慎重に考えなければなりません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる