東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第102号・2019年7月発行)
東神楽町「花の駅」の設備等の充実化を
議会だよりの要旨によると、2019年7月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「東神楽町「花の駅」の設備等の充実化を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一乘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「花の駅」の担当職員の努力により、町民に対する認知度も徐々に高まりつつあると感じます。しかしながら、「花の駅」の設備状況はあまりにもひどい、駐車場はもとより「花の駅」の見た目も貧弱で、トイレの設備もなく花の好きな身障者が見学に行きたいと思っ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
駐車場やトイレなど多くの問題を抱えていることは承知しておりますが、これ以上の整備は土地利用の制約もあり、困難だと考えております。今後は、複合施設の整備と併せてあり方等を検討してまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第102号・2019年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる