東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第101号・2019年6月発行)
公営企業法の適用拡大の経緯は
議会だよりの要旨によると、2019年6月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「公営企業法の適用拡大の経緯は」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地方公営企業法はいつ改正になったのですか。地方分権と自治権の侵害とは考えないで準備をしているのですか。
答弁(要旨) 町長答弁
人口3万人以下の自治体では、できるだけ早くと要請を受け下水道会計のみを企業会計の移行を進めて来ました。トップランナー方式で次の段階とは考えていません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第101号・2019年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる