東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)
ふれあい交流館に自家発電機の設置を
議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、窪田功議員が質問し(見出しは「ふれあい交流館に自家発電機の設置を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 窪田功 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
9月6日、胆振東部地震で道内を襲った全域停電により、ひじり野地域の生活や情報不足により、不安を与えて大きな影響を及ぼした出来事でありました。ふれあい交流館に自家発電の設備が無く、東聖小学校の体育館に住民の避難所として開設されたのですが、広い…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
指摘のとおり、ふれあい交流館を避難所として使用できれば、図書室も利用できるなど使い勝手も良かったと思われます。今回のブラックアウトを経験し、避難所の規模や施設内設備の状況を勘案しながら、計画的に非常用発電機の整備を行いたいと考えており、設置…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる