みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)

ゴミ袋のサイズの検討を

議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「ゴミ袋のサイズの検討を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
竹久美紀恵 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

子どものいない家庭や高齢者の家庭では、ゴミは毎回45ℓは出ません。夏場のゴミや生ゴミの処理には大変困っています。また、高齢者は重くて運べないこともあるようです。他の市町村のような大、中、小の袋に変更することを要望いたします。

答弁(要旨) 町長答弁

現状で袋を作る場合シールより7倍費用が高くなります。シールの方が良いと考え継続の予定です。年々ゴミ増加により料金の改定も検討してまいります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる