みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)

当町小中生のいじめ問題と、不登校の実態は

議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「当町小中生のいじめ問題と、不登校の実態は」)、教育長答弁、教育長再答弁が答弁しました。

質問者
伊藤一乘 議員
答弁者
教育長答弁、教育長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

文科省では、例年全国の小中高校、特別支援学校の問題行動や不登校児童生徒の調査を実施しており、認知したいじめ件数が過去最多となったことを公表しております。道内でも約一万三千件と、初めて一万件を超えたと発表しており、昨年、当町でも不登校、別室登…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

今年度の状況は、11月現在の別室登校の児童生徒は小学校で1名、中学校で4名となっております。不登校児童生徒の対応については、定期的な教育相談や家庭訪問を実施しているほか今後も、専門職を活用して首長部局や関係機関とも連携しながら不登校対策を進…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる