みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行)

緑町公営住宅の境界樹のせん定について

議会だよりの要旨によると、2018年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「緑町公営住宅の境界樹のせん定について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

緑町公営住宅と一般住宅の境界に樹が植えられています。入居者からの依頼があり、境界樹を見たところ、せん定が長年にわたりしてない様に感じましたので、1階の住民から昼間あまり陽が入らないとのことですので、境界樹を植えかえるのか、せん定するのか。お…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

以前からご指摘を頂いていますが、その後の調査で他の公営住宅でも同様の状態ですので、優先順位を検討のうえ、平成31年度から予算の範囲内で順次せん定を行ってまいります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる