みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行)

除雪後の道路脇の残雪処理は行政サービスではないか

議会だよりの要旨によると、2018年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「除雪後の道路脇の残雪処理は行政サービスではないか」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

高齢化によって、除雪後の道路脇の残雪処理は重労働で、生涯住み続けられるか選択に迫られます。冬場を少しでも安心安全に過ごせる町にするため、公道への取り付け口の除雪を行うことは、行政サービスの基本ではないかと思うが、町長の考えはどうか。

答弁(要旨) 町長答弁

除雪は、除雪車が左右に雪をかき分けて道路脇に寄せる方法で行っており、間口に寄せられた雪は、沿道にお住まいの方にご協力をお願いしている状況です。間口の除雪を行うためには、除雪機を含め、作業員を増やすので、多額の費用がかかるため、それらを補うた…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる