みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行)

合葬墓建設計画の進捗状況は

議会だよりの要旨によると、2018年10月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「合葬墓建設計画の進捗状況は」)、町長答弁、副町長答弁が答弁しました。

質問者
伊藤一乘 議員
答弁者
町長答弁、副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

合葬墓建設は、火葬場の移設や合葬墓の形態、遺骨の保存年限、永代供養料の問題など概要が示されておりません。合葬墓の建設計画及び進捗状況等についてお聞きします。

答弁(要旨) 町長答弁

合葬墓は、2千体の遺骨を収容する標準型2基と同じく2千体の遺骨を収容するガーデニング型1基の建設を予定しております。事業費は、標準型を1基1千5百万円、ガーデニング型を3千万円ほどで考えております。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる