東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第93号・2017年5月発行)
公営住宅新町団地における保育等設備・運営事業者募集について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「公営住宅新町団地における保育等設備・運営事業者募集について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新町団地の設備事業に合わせ敷地内に認可保育所も整備しようとのことです。そこで、1点目、来年の開園は早すぎると思います。幼保連携の取り組みを実施してからでもいいのでは。2点目、民間委託の考えは。3点目、ひじり野地区の民間保育所等整備時の募集要…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
保育の受け皿の確保は喫緊の課題です。また、整備計画では子育て支援の住棟を建築することで団地内に保育施設等の子育て支援環境が整備され、多世代間のふれあいや交流が図られます。民間型の新設で多様なニーズに対応した保育、受け皿の確保、利用者の選択肢…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第93号・2017年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる