東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行)
町道沿いの花壇について
議会だよりの要旨によると、2017年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「町道沿いの花壇について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
各町内会員の協力で、春花・夏花の苗植えをしています。4月下旬に春花が植えられ2ヶ月余りで、生育の途中で綺麗に咲いた花が破棄されていますが、「もったいない」とか「税金の無駄遣いではないか」との批判の声がありますので、春花を廃止して、夏花の苗植…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
花のまち景観づくり事業の一環として市街地を中心に春・夏と季節を感じ花を植えることにより「花のまち」で魅力ある町づくりを進めることで、当町には欠かすことができないと考えています。春花が2ヶ月余りで捨てられていることには、もったいないのは承知し…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる