東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行)
特色のある共同墓地の開発について
議会だよりの要旨によると、2016年1月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「特色のある共同墓地の開発について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 竹久美紀恵 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2025年には団塊世代が75歳の後期高齢者になる現状にきています。今や、お墓も子孫が代々守り繋いで行く時代では無くなって来ているようです。数年前から共同墓地(合葬式墓)を望む声が全国的に広まっており、東神楽においても例外ではありません。確実…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
昭和55年から造成を始め、平成14年に拡張して現在も墓地区画を貸し付けしていますが、貸し付け割合は69%で残区画は760区画となっています。今年度、町民にお墓に関する意識調査をした結果、生活環境の変化に伴い、合同墓地や納骨堂の希望が多く、特…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第88号・2016年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる