みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行)

裁判について

議会だよりの要旨によると、2015年7月、東神楽町議会の一般質問で、丸田隆嗣議員が質問し(見出しは「裁判について」)、町長が答弁しました。

質問者
丸田隆嗣 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町、公社が全面敗訴で判決が出て、控訴せず、これを受け入れました。見解の相違でなく、全否定されましたが、どこに問題があり、誰に責任があるのか、お聞かせください。

答弁(要旨) 町長

原告側の訴状内容に対して、具体的な立証や新たな物的証拠ないし、証人など客観的事実が十分整わなかったことが敗訴の要因と思います。敗訴の追行については、町長であります私の責任であると考えております。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる