東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行)
救急活動とAEDの配置
議会だよりの要旨によると、2015年7月、東神楽町議会の一般質問で、伊藤一乘議員が質問し(見出しは「救急活動とAEDの配置」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤一乘 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今、緊急救命医療の一環としてAEDの普及拡大傾向にあるが、取扱い経験がなければ対応困難との意見もあります。町としても操作のための講習を中学校の授業や成人式の義務講習に、更には、イベント会場などで実施する考えはないか。なお、配置、取扱い状況に…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
AEDの配置、取扱いについては、公共施設や民間施設の29か所で設置されてきております。また、大雪消防組合で操作方法の講習を実施しておりますが、イベント会場での講習は時間的に困難と考えています。今後、啓発活動は、イベント主催者と協議をしたい。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる