日高町議会 議会6月会議 議会だより(第73号・2023年7月発行)
コロナ禍の学校教育
議会だよりの要旨によると、2023年7月、日高町議会の一般質問で、真壁悦夫議員が質問し(見出しは「コロナ禍の学校教育」)ました。
- 質問者
- 真壁悦夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍で小中学校のいじめや、不登校者数の変化はありましたか。また、それらの公表と対策はどのようになっていますか。
答弁(要旨) 答弁
いじめ、不登校児童生徒は一定数いると認識していますが、新型コロナ感染症を起因としての変化はありません。件等数を公表する予定はしていません。いじめを生まない・しない態度の育成、不登校を生まない環境づくりが大事と考えています。